ミニマリスト息子が
いつか必要になるかもしれないと
置いてた教科書を手ばなすらしい

息子は言う
「いつか」はこなかった
母は言う
ほな 存分にお困りやす


片付けとは自分自身の片を付けること
だから母は手伝わない

可愛い我が子を
片付けられる人にするには

☑︎カオスな環境を経験させる
☑︎片付けでしんどい思いをさせる
☑︎改良点を自分で考えさせる

上記の
未来の自分に超期待♡
スペシャル3点セット
効く


困ったらかーさんが手伝ってくれる
なんて いつまで経っても
自分で解決しようとしなかった
過去のカオスな息子
このまま
片付けられない人になるかも?
いや、突然片付けに目覚めるかも?
未来は本当に未知だから
片付ける力を
今から育んでいっていいと思うの

だから
基本手伝わないし
レスキュー出されたら
口しか出さないし
なんなら
ちょっと渋る
えー何故母が?とか聞く


そんな
オレ流片付け育を繰り返してたら

自室のカオス度が
自分の力のキャパ超えのタイミングで
定期的に片付けるようになった息子
かーさん コレは快挙です

なくし物や探し物なんかに
限りのある時間を使わないで
自分のやりたいことに
時間や労力を使って欲しい

いつまでも一緒にいられないから
これでも母はポンコツなりに
先回りして考えたのよ

母が死ぬまでに
この愛に気づいてくれたらいいな


ちょっと期待しとく


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