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みんなありがとう!!


片付けられなくて困っていた若き頃の話を

書きたくなったから書くよ!



小学生の頃からだらしのなさは一級品

キラッと光るものがあった私

片付けなさい!
片付けられないなら
全部捨てるよ!


あーおっかない

母に何千回も言われたよね

そのたびに

泣き喚いてヤダヤダ言うてました

心のどこかで

「お母さんは絶対捨てない」

それは知ってたのよ

だから

とりあえず許してもらうに徹してた私




母にとってまぁまぁの悩みの種だった私

母も仕事が忙しかったから

側にいられなくてモヤモヤしてたハズ



そんな働きマンの母に周りの大人は言うのね

ゆうこちゃんは寂しくて
親の気を引きたいんじゃない?

私は意味がわかりませんでした

今も正直わかんないよね

寂しいから片付けない。
気をひきたくて怒られたい。


なんじゃそら

大人ってそんな風に理由をつけるんだ

そう思った



あと

便利な言葉で

反抗期だね

これもよくわかんなかった

今も正直わかってない 笑

生まれた時から反抗期だったのか私は 笑




なにかと理由をつけてくれるので

私はますます片付けなくなりました(´∀`)




子どもが片付けないことに

無理に理由をつけなくていいと思うよ

いつか終わりがくる
今はどうしようもない

大人はそう思いたくて理由をつける

それも問題解決を先延ばしにしてるじゃない

片付けを先延ばしにしてるじゃない

そんな周りの大人の背中を見てきた私 笑



残念ながらお子さんは

片付ける習慣が備わってないだけっす

片付けの習慣が備わるまで寄り添うのが親

勉学と同じザマス

私はそう思う(´∀`)




反抗期でも寂しがりっ子でも

自分の空間をビシッと整えてる子は

なんぼでもいたし

そういう子は非常に賢かった記憶がある

もちろん親子の関係も良好さ



何歳でもいいの

毎日決まった時間に親子一緒に

ものを元の位置に戻すだけ

理由をつけて先延ばしにするんじゃなくて

今からでも始めた方がいいよ



私は後回しにしない

今からまた始めることにしたよ(´∀`)



ありがとうございます(´∀`)
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