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ボトム全部で5本


いや






ど頭から嘘


実際は4本しか活動しとりません





このいちばん下のスカートを履くシーンが


毎年1回か2回程度なのです


某有名なキルトスカートです






スカートはちゃんとした時用に


ひとつくらいは持っておかないととか


お呼ばれした時に必要ではないかとか








そんなことないのよ


むしろ逆よー(ノД`)





持ってるんだから穿かないと。といって


頑張って着用してました


ここ2年ほどは特に







でも


本当は気づいている







そんなのいいわけで


本当はゴリゴリに飽きてる


理由はとてもシンプルで


着たいと思わなくなっただけ ( ノД`) ウワーン





ということで


何年も持ってるのに


さほど傷んでいないのがとても悲しいスカート






愛用しているほかの洋服は


特別な洗剤を使っても特別な洗い方をしていても


必ずというほど着用感は出てるもんね







なんで捨てられなかったか


それは高価だったから… ( ノД`) ウワーン


わざわざ丈をお直ししてまで持ってたのに







もーね


4本にしようと思います


スカートなしの冬


おそらく全然平気です


むしろ手ばなすと決めてから


肩の荷がおりたような清々しい気分







また気に入ったものが出来たら


その時はまた考えるんだろうけど






価値がわからない限りは


自分が買うのも手ばなすのも躊躇するような


高価なものだったり


ブランドものを選んだりはしない






高価なものが価値があるものではなくて


常に愛されて稼働してるものが


自分にとって価値のあるもの


ブランドものが優れているのではなくて


狂おしいほど気に入って使ってるものが


自分にとって優れているもの







ビビって使わなかったら意味がない






なんかなんか


ものすごく吹っ切れたな(´∀`)








おはよう皆さま(´∀`)
どうせ持つなら良いものを!から
考え方がすっかり変わってしまいましたが
高価なもの=良いものじゃないと
1年かけてわかりました(´∀`)
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