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親との思い出の品について
捨てることをためらってしまいます。 
私は母が使っていた鍋を
結婚の時にいくつか譲り受けて
かれこれ20年ずっと使ってきました。 
さすがにボロボロになってしまい
新しい鍋を買いましたが
母との繋がりを捨てるようで
捨てるのをためらっています。
 新しいものを買ったら
古いものは処分するように
心がけてきたのですが。 
子どもとは
これからたくさんの思い出を作れるけれど
すでに高齢の親との思い出は…と思うと。 
かと言って
親との思い出の品を全部残すのも
保管場所の問題が。 悩ましいです。







ヘイヘイホー!

気が済むまで残しといたらええやん




買うときも納得がいかないとダメやし

手ばなす時も納得はした方がいい



私が親やったら

子どもが自分の譲ったもので悩むのはやだな

悩まず堂々置いときましょ

( ´ ▽ ` )




それよりも


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子どもたちとは

これからたくさん思い出は作れる

でも高齢の母とは・・




お互い生きているのなら

今からでも作ればいいと思うよ





思い出は作れるか作れないかではなくて

作るか作らないか

自分が動くか動かないかだと思うんだな


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あと

思い出ってたくさんいらないと思ってる

数より規模より

自分的に強烈な一発があれば


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こら 汗




私の母との思い出は

昔住んでいた家の居間で遊んだこと




新聞の折り込みチラシに載っている

指輪や食べ物の写真をハサミで切り取って

お店屋さんごっこをしたこと





多忙な母だったけど

あの日はスイッチが入ったのか

めちゃくちゃお客さん役をやってくれて

いい思い出として残してくれた





その思い出に関連したものは

何ひとつ残ってないけど

お金もかかってないし

我ながら引くほど地味だけど

こんなにも鮮明に覚えてる

なんか知らんけど目頭あつうう





私の場合ではございますが

母との思い出は

ものじゃないと知っているので

残していません

( ´ ▽ ` )




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